業務スーパーの冷凍ブルーベリー

視力低下のときはアントシアニンを摂取する

目が悪くなってきたらアントシアニンの摂取の効果を確かめる時だ。

2026年2月19日

パソコンのモニターでなろう小説を読む

目が疲労して、二重にみえたりぼやけたりする原因となったのは、パソコンのモニターで毎日のように「なろう小説」を読んでいた時のこと。

午前中は、普通に見えるのだが、夕方になるにつれて、文字がよくわからないくらいボヤけて見づらくなってくる。

翌日の朝には、なんとなく回復しているが、しばらくすると、やはりボヤけてくるのだ。

目に良い栄養はアントシアニン

ある時に、ナスを大量に食べた後、すこし視力が回復した感じがあった。
そういえば、茄子の皮の部分は紫色なので、アントシアニンが含まれているのだろうか。

調べてみると、

茄子の皮に含まれる紫色の天然色素は、ポリフェノールの一種であるアントシアニン「ナスニン」が含まれてることがわかりました。

アントシアニンを大量摂取したい

アントシアニンが多いのはブルーベリーかな。

業務スーパーには、冷凍のブルーベリーが比較的安価に買えるので、試してみることにした。

1ヶ月間2週間に一袋食べた

業務スーパーの冷凍ブルーベリー(チリ産)の内容量は 500g です。

500gを14日間くらいで食べ切るので、1日あたり 35g 程度摂取していることになる。

効果は

嘘と思うかもしれないが、視界がクリアになってきた。

もともと乱視があるの周りが暗い時は焦点が合いづらいが、明るければ問題なくクリアに見える。

食べ方

容器に、冷凍ブルーベリーを入れて、牛乳を入れてスプーで食べるが簡単で美味しい。

味は、ブルーベリーの酸味と甘味があり、苦味は牛乳で中和されてまろやかな味になる。
また、牛乳がすこしシャーベット状になるのも良いです。

ブルーベリーミルク
ブルーベリーミルク
「視力低下のときはアントシアニンを摂取する」でした

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