意外といいもんだ
使い方は、適当に操作してみると、なんとなく理解できる。
iPhone 16 にアプリをインストール
スマートフォンにアプリをインストールする方法は、説明書のQRコードから行った。
ウオッチをスマートフォンの通信はブルートゥースで行う。
設定は適当
一応、全てのアクセスを許可して使ってみる。
文字盤は、情報量の多い文字盤を選んでみた。
メリット
健康意識が高まる
スマートウォッチを購入して良かったことは、健康の意識が高まることかな。
このスマートウォッチには、ウォレットなどの機能はないシンプルな設計だが、基本性能は高い。
健康志向で使用するのであれば、申し分ないのではないかと思います。
ただ、スポーツするのであれば、大きなディスプレイが邪魔に感じるかもしれない。
電話がスマートウオッチでできる
俺にはあまりないことだが、
ポケットにあるスマートフォンの通話をスマートウオッチで電話の通話ができること。
スキーのゲレンデで、腕時計で通話ができるのは、何気に便利であった。
というのは、
スキー場では、手袋して、スマートフォンはジッパーの付いたポケットの中、さらに、マイナス10℃以下だと、すぐに手はかじかんでしまう。
そんな中で、スマートフォンで会話を始めるには、最低1分はかかってしまう。
Amazfit Bip6 で着信を確認し、片手だけ手袋を外して、画面をタッチして会話を始める。
とても簡単でした。

